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潜在意識のミラクルパワーで ママが毎日を幸せに生きる❣

親子のコミュニケーション。お母さんの伝え方がものを言う!

 
この記事を書いている人 - WRITER -
尾藤 美智子
始めまして! あるがままの自分を受け入れ、毎日を豊かに生きる! 勾玉セラピストで貯蓄アドバイザーの尾藤 美智子です。
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こんにちは!
勾玉セラピストの びとうみちこです😊

思春期・反抗期の子どもと・・・

思春期・反抗期の子どもとの親子間コミュニケーションで、子どもが親の話を聞かない・・・!

こう感じている場合、
まず1つ目に、“話を受取らない子供のエネルギーを必要以上に受取ってしまっている”
2つ目に、“子どもの感情を優先し、他者に軸がある状態にお母さんがなっていること” が考えられます。

子どもがそれなりに成長してくると、親子の関わりの大半は自宅でのやりとりが主になると思います。
子どもにとって学校は外の世界。どこかで無理をして頑張ってしまうことでしょう。
その唯一緊張が解けるのが自宅なのです。

子どもにとって(親もですが)自宅は天国なのです😄

昼間、緊張させていた全神経をゆったりと緩ませ、完璧な脱力状態を作り出している時間と空間、それが自宅なのです!
その脱力状態に追い打ちをかけるように言葉を発してはいませんか?(ドキッ)

例えば
・明日の持ち物を気にして
・学校で必要な物は無いか
・学校どうだった?・・・

親は聴きたいのに話を聞かないわが子、返事もしないわが子。
“仕方がないから” という理由で諦めて、一方通行の会話で終わっている。
子育ては親が思うようにはいきません。
そのため、お母さん自身、自分の存在が小さくなってしまうようなそんな感覚を感じていませんか?
これが原因となり、お母さん自身の自己肯定感まで下がってしまう。

これはよくあることです。実際に過去の私もそうでした。
子どもが思うようには育たない、良い子に育ってほしいと思っていた・・・
理想があればあるほど思い通りにいかない現実に打ちのめされ、自分を責める。
そして自己肯定感も下がってしまう・・・。

捉え方が変わると・・・

でもこれ、相手に話を受け取る準備が出来てないだけ、と捉えることができたらどうでしょう?
自分で「子どもが親の話をきかない」にしていただけだったとしたら?
この、全ての原因は「自分の中にある」という捉え方。

“話を聞かない” を相手の問題で終わらせてしまうと、そこで「思考停止」になってしまいます。
しかし、「自分の捉え方」に活路を見出せば
「相手の態度に一喜一憂しない自分」という心境に到達できます‼
そして幸せな親子関係の元を築く、その実感を味わえます。

捉え方を変えることがお母さん自身の大きな気づきになれば、子どもに対して

・どうせいつも話を聞かない
・大事な事も話さない
・どうせ返事もしない・・・

そんな言葉が浮かんできた時にはこうします‼

方法は簡単 “今ここ” にフォーカスする!

「どうせ、どうせ」と浮かぶ時のお母さんの意識は、
過去のネガティブな出来事か、未来への不安でいっぱいです。

つまり、《今ここ》に意識がない状態!

そんな時は、《今ここ》だけに意識を合わせます。

・自分の考えに活路を見出す
・自分の考え方を変えるのは自分
・子どもとの関りを楽しむことができる

人生の主役は自分自身です(⌒∇⌒)

聞いてもらうにはどうすればいいか?
子育てで後悔しないために、今出来る事を一緒に考えてみましょう!

いつも応援しています!

すべては "今ここ" から
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